2008年04月08日
2008年03月30日
2008年03月29日
イラストを描く人のためのPhotoshop実践テ
- プロのイラストレーターの具体的なテクニックを
解説しながら(まるでそのプロに使い方を教わっているみたい!)、
フォトショップの実践的な使い方を知ることが出来る。これはこういった本でなければ実現不可能なことかも!?
プロのイラストレーターに教えてもらうなんて、
弟子入りしたってかなわないんじゃない!?そのプロなりの作成手順などにも触れられており、気になる
作家の作成手順やそのテクニックを具体的に知りたい人にも
オススメ! - 自分なりの使い方を模索している方にはオススメ。
実践テクニックだけあって基本的な事は説明していないので
ある程度機能を覚えていて、描きたいイメージがある人じゃないと
「ふーん」で終わってしまうと思います。
プロの経験からくるテクニックが端々にちりばめられているので
今は理解できなくても手元にとりあえず置いておき、
他の本でステップアップした後、またこの本を読み返すって事をくり返せばかなり使えるようになると思います。 - Photoshopのhow to本はたくさんありますが、イラストレーション(コミック系ではない)に絞ったところが新鮮で良い。
Photoshopの過去から現在、マシン・周辺機器の購入、スキャニング、プリント、着彩表現、タッチ表現、レイヤー、応用などの章に分かれ、作家別の細かな解説があり、スキャニングに関しては他の本よりかなり詳しく書かれています。そして、データ保存、入稿に関する基礎知識からインターネットによるデータ入稿までPhotoshopをメインで仕事をする上で1から10までとは言わないが、3から8くらいまでカバーしていて中級者・上級者向けであることは間違いない。
アナログで作品づくりメインとしているイラストレーターにとって、デジタルと共生していく上で、情報量は多いとは言えないが、上品な仕上がりで、ちょうど良い大きさのB5変形判で分厚くないP144は手元にあって心強い一冊と言えます。
2008年03月27日
TrueTypeフォント パーフェクトコレクショ
- 使いやすいフォントが充実している、コストパフォーマンスの高い本です。
「セリフ」「サンセリフ」「スクリプト」「ディスプレイ」「その他」と
バランス良く揃っており、これ1冊でまんべんなく揃います。
とはいえデザインの変わった物はなくロゴ、見出しには他のモノを買ってみるのも手です。
この値段でこのクオリティーの本(CD-ROM)が買えるのはとにかく驚きです。
最初のフォント集として間違いなくオススメできます。 - この本は題名どおりフォントが500納められています。それらのフォントはセリフ・サンセリフ・スクリプト・ディスプレイ・その他に分類されています。セリフは明朝体、サンセリフはゴシック体、スクリプトは筆記体、ディスプレイは看板・宣伝広告用の書体になっております。この本で特に優れているのはスクリプトが多めだということです。他の1000収められているフォント集と比べてもスクリプトが多めだと思います。自分はここが気に入ったので、これを買いました。
- 自分はデザインをしているのですが、このTrueTypeフォント パーフェクトコレクションはかなりオススメです データーはすべてCD−ROMに入っているので、だれでも簡単に使えます、フォントの数も自分では十分な数があると思います、それとフォントの使い方が学べるのもすごくいいですね。
- まさに基本・古典といえるベーシックな書体がひと通り揃っています。
飛び道具的な書体はそれほど多くなく、バランスの良い組んで美しい書体ばかりですので、バリバリ仕事に使えます。
書名こそTrueTypeですが、Macintosh用のPostScriptフォントも同時収録されてますので、DTPユーザーの方にもバッチリです。
そして、全書体の書体帖が同梱(これ重要!)
英字書体が欲しい人は、最初にまずこれを買うべきでしょう。
こういう良い書体は、以前は買うと結構高かったんですよ。この値段で買えるようになったなんて、良い時代になったものです。
唯一の欠点としては、一部書体名に書体提供会社独自の命名が使われていることです。
版権の問題でしょうね。もっとも書体帖には一般名も併記されているので、さほど問題は少ないですが。 - 一緒の『デザイナーズ・フォントカタログ』も買ったのですが、基本はこの本だと思います。さらに個性的にしたりするには『デザイナーズ…』もあると良いかもしれませんが、これだけでも十分だと思いました。
2008年03月26日
2008年03月23日
2008年03月22日
イラストを描く人のためのPhotoshop実践テ
- プロのイラストレーターの具体的なテクニックを
解説しながら(まるでそのプロに使い方を教わっているみたい!)、
フォトショップの実践的な使い方を知ることが出来る。これはこういった本でなければ実現不可能なことかも!?
プロのイラストレーターに教えてもらうなんて、
弟子入りしたってかなわないんじゃない!?そのプロなりの作成手順などにも触れられており、気になる
作家の作成手順やそのテクニックを具体的に知りたい人にも
オススメ! - 自分なりの使い方を模索している方にはオススメ。
実践テクニックだけあって基本的な事は説明していないので
ある程度機能を覚えていて、描きたいイメージがある人じゃないと
「ふーん」で終わってしまうと思います。
プロの経験からくるテクニックが端々にちりばめられているので
今は理解できなくても手元にとりあえず置いておき、
他の本でステップアップした後、またこの本を読み返すって事をくり返せばかなり使えるようになると思います。 - Photoshopのhow to本はたくさんありますが、イラストレーション(コミック系ではない)に絞ったところが新鮮で良い。
Photoshopの過去から現在、マシン・周辺機器の購入、スキャニング、プリント、着彩表現、タッチ表現、レイヤー、応用などの章に分かれ、作家別の細かな解説があり、スキャニングに関しては他の本よりかなり詳しく書かれています。そして、データ保存、入稿に関する基礎知識からインターネットによるデータ入稿までPhotoshopをメインで仕事をする上で1から10までとは言わないが、3から8くらいまでカバーしていて中級者・上級者向けであることは間違いない。
アナログで作品づくりメインとしているイラストレーターにとって、デジタルと共生していく上で、情報量は多いとは言えないが、上品な仕上がりで、ちょうど良い大きさのB5変形判で分厚くないP144は手元にあって心強い一冊と言えます。
2008年02月28日
ネタ帳デラックス |Photoshop & Illustrato
ネタ帳デラックス |Photoshop & Illustrator ラブリー&ロマンティック
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